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「彼女は世界の端っこで」 (an outline)

履歴(簡単な

2005
3/10
1・2 息抜きっていうか気分転換っていうか。
3/24
3・4 怖ろしいやっつけ具合。
4/11
5 ストーカーじゃん。
4/23
6 なんだかなー。
4/26
7 駄目じゃん。
4/30
8 やっつけなのは先刻承知の助。
5/6
9 いやーんな感じ。
5/21
10 こっちもこっちでナンバーファイブ。
6/21
11 ほんとうに久しぶりだなあ。すいません。
8/15
12 ほんとすいません。
10/7
13 ね。まあ、ね。
11/7
14 月イチ?
12/8
15 月イチだな。
12/28
16 ギリギリ月2。
2006
6/9
17 ええっ!?もう半年近く経ってるの?
6/10
18 古臭いノリのタイトルだなあ。
6/12
19 でも宮古島って行ったことないんです。
6/13
20 友人に「お前の文章は確かに酷いけど、最近のラノベもこれくらいかもしれないから、俺は死にたくなった(大意)」と言われて思わず頷いてしまいました。
6/18
21 逆落とし。
8/9
22 影が薄い奴でたー!
10/24
23 遅延。
11/9
24 まだまし?暗いよ。場所的に。
12/15
25 当て馬乙。
12/24
26・27一挙更新でひと段落。
2007
1/25
いきなりこんな方向に振ってみる。
2008
1/4
今度こそ終わるために。
1/9
週1くらいで。。。
1/27
月2くらいで。。。(いきなり後退)
4/30
うそつきい。

五分で分かる中盤らへんまでのあらすじ

洞木ヒカリは第3新東京市へ還ってきてしまった。放り込まれた状況に混乱する中、否定しようもなく第三の使徒はやってくる。彼女は決心して旧友鈴原トウジの妹を救出するも、そのために彼との間に多少の溝を感じる。そこに擦り寄ってくる碇シンジに苛立ち嫌悪するも、クラスの中に埋没しいつの間にか孤立していく彼に自らの危機感から声をかける。そこに第四使徒が襲来、避難した彼女は第三使徒戦の教訓から迷いを感じるものの、結局は外に出る相田ケンスケ、鈴原トウジを追う。しかし結局は足手まといになり、碇シンジの駆る初号機に助けられる。その数日後、彼女と碇シンジは夜道で出会う。彼の気持ちを知り、自分の落ち度に気づいた彼女は彼に友人になろうと告げるのだった。友人になった二人は綾波レイの識別カードを届けるため、学校をサボタージュして彼女の家を尋ねる。喧々諤々の末彼女の部屋に残されたヒカリは、第五使徒の襲来を告げるサイレンを聞き、彼女の家を後にする。そして、彼女がシェルターへと逃げ込む中、地上では彼女の知らない激戦が始まって、終わっていた。

注意

これを見るような貴兄には今さらのことながら、「新世紀エヴァンゲリオン」は言うまでもなく(C)ガイナックスな既に完結している作品であり、ここにあるものはその消費のひとつの帰結になってないと思う。

万事息抜きですが、これは特に息抜きの息抜きなのでヒドイです。止まる可能性が大。あしからず。

リンクについて

お好みで。

「彼女は世界の〜」略して「彼っこで」ってなんだ?

洞木ヒカリ嬢がすべてです。後は適当です。